まちかです!よろしくおねがいします。

まちかと申します。20代です。思ったことを発信していきます。

【続】山口真帆さんの動画の件に対する事務所の声明が的外れな件

こんばんは。まちかです。

 

今日も芸能界の片隅で可憐な女子が……と考えると震え止まりません。

てことで、山口真帆さんの動画について、AKB系列の事務所さんが発表した声明についてお話したいです。はい。

 

公式発表

 

公式の発表はこんな感じ。

  • 悪意ある編集がなされた動画が出回っている
  • 削除依頼を出すよ。

もうね、「はぁ?」って感じです。

 

「悪意ある編集」

 

何を言っているのかわかりません。SHOWROOMの動画はお前らが放送したもんだろうが。自分らのしたことに「悪意ある編集」?

メディア関係者はとことんまで視聴者を馬鹿にしています。

「そういう風に編集があったんですよ~」

「だから今回の件は事があったわけはないんだよね~」

 

は?

 

それ鵜呑みにするわけないでしょうよん!

 

仮にYoutubeなんかに上がっている「はれんち~」の部分だけを切り取った2~3分の動画に向けて言っているんだったら、大きな的外れだからな。事務所さん。

別に動画の内容をいじってるわけじゃないですよ?

ありのままの動画を短く編集しただけだよね。

youtubeの動画だって前後関係で山口真帆さんが「おかしくなった」事実を、「全体を通してこうです!」とか言ってるわけじゃないよ。

ありのままの様子を伝えていることに変わりはないよ?

現実にはぁはぁぱんぱん、カメラはリズムを刻んでいたんですよ?

 

と、まぁ運営は矛先をそらそうとしています。

 

しかしながら、件の動画は言い逃れできるレベルではありません

 

仮に真偽がどうあれ、ああいった動画を出してしまうグループとはいかがなものなのでしょうか。

 

売名?

 

かもしれないね。

 

だとしても、CMに起用している企業さんはどんな気持ちなのでしょうか?

山口真帆さんの親御さんはどんな気持ちなのでしょうか?

 

また時間が経てば「苦難を乗り越えて再び戻ってきました!」的なお涙頂戴が待っているのでしょうか?

 

もうそういうのいいから。

 

少なくとも、一人の女性が○○○しているような(してるだろ)動画がネットに残り続けるから。

 

いい加減、金銭至上主義で人の人生食いつぶすのはやめろよな。

秋○○○。

 

事務所の指示、個人の考え、業界の闇(ま○ら的な)

どれが理由でも、すべては「人気になって売れたい」という欲求を満たすために大きな代償を払ったことに変わりはないのだから……。

悲惨すぎる。

 

まだ本人が「私の性的嗜好でそういった動画を放送しました。こういう人間ですがどうぞこれからもよろしくお願いします」

の方が救いがあった気がするの。

 

 

ありがとうございました。まちかでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山口真帆(?)さんの動画と芸能界の闇

こんばんは。まちかです。

 

雨でも家の中にいれば濡れないのでいいですね。

 

さて、今日はタイトルにある通り、山口真帆(?)さんについて。不特定多数の山口真帆さんではなく、昨日から話題になっている人ですよ!

 

何があったかは詳しく書かないけど、AKB系列のNGTなんやらに所属するアイドルの山口真帆(?)さんが、動画サイトの生放送でとんでもないことしたらしい。

普段テレビも見なければ、芸能界にも興味のないわたしですが、今回はちょっと大きなスキャンダルのにおいをかぎつけた感じです。だって生放送の放映中に○○○はあかんでしょwと。

 

なんでも、NGTがライブ配信をしているSHOWROOMなる動画配信サービスで山口さんの生放送中に、

 

  • 聞こえてはいけない音。ぱんぱん
  • 聞こえてはいけない(男の)声。はぁはぁ
  • 見えてはいけない(誰の?)影。ほかのかたがいた……?
  • なにより、ぶれてはいけないカメラのブレ(あるリズム)。あかんやん……

がしっかりと映し出されかつ、多くの人に向けて発信されたらしい。らしいというか、件の動画をわたしも確認しましたが、完全にあうとです

 

動画内で、山口真帆(?)さんは途中から感極まり「ハレンチ、ハレンチ」を連続する始末。完全に理性が飛んでしまっている(抑えきれなくなっている)様子が延々と流れ続けます。

NGT公式の声明が出ましたが、「ネット上に悪意のある解釈をした人が……」的な火消しに入っている様子がまる分かりのおもしろ声明。もう完全に、言い逃れはできないのではないか。なんせ生放送でながれちゃってるし、動画は残ってるし。

 

問題点

 

さて、この動画の問題点をざっと指摘しておきます。

  • 少なからずアイドル業をやっている人のとんでもない放送で、業界全体にわたしみたいな一般からのゲスの勘ぐりを向けられる(業界の偉い人にま○らを強要されて、さらに……)
  • 企業CMに出ているグループ、個人ならクライアント企業のコンプライアンスは?(あんなことしちゃう人でもCM起用するんだ……。ふーん)
  • 誰でもアクセス可能な動画配信やYoutubeに動画あるんだけど。それって未成年でも、小学生でもファンなら見てた可能性あるよね……?(そもそもAKBグループって未成年に下着みたいな恰好でお尻振らせてるけどそれ大丈夫?)
  • 山口真帆(?)さんのご家族、どう思うのかな?自分の娘が……

さらに今回の真偽、如何によっては……

公然○○の言葉がちらつく気もするの。わたしは法律はわからないけど、誰でもアクセス可能な生放送であんなことやっちゃうのはアウトじゃないの?

 

そもそも芸能業界はやばい

いまさらわたしが指摘することじゃないけど、芸能関係の業界はやばいのは事実です。

わたしも仕事柄(広告のお仕事多めなので)、そういった方面につながりのある方と会う場面もあります。そのときに感じるのは圧倒的な生臭さ。

例えばこんなことがありました。

*****回想*****

登場人物

まちか:ライター。

Aさん:スタートアップ経営者を自称する、30くらいのおっさん。

 

とある仕事で、やりとりをしていたときのこと

 

Aさん「今度、パーティーあるけど来てみない?」

まちか「次の取材は○日ですよね?それで最終決定なら取材の時間確保しますね(こいつ何いってんだ?)」

Aさん「そうそう。で、そのパーティーモデルの佐藤○よさんとかも来るんだよ」

まちか「りょうかいです。ああそうですか。たいへんですね(モデルって大変な仕事やなぁ)」

Aさん「○日に○時までやってるから、いつでも連絡して」

まちか「おつかれさまです(こいつ胡散臭いと思ってたけど、この仕事辞めよう)」

 

まったく名前も知られてないようなスタートアップ経営者(自称)の参加する夜遅い時間まで開催されるパーティーに行かないといけないようです。モデルさんは。

 

佐藤○よさんはまあ有名なんであれですが、無名のアイドルとかモデルとかこういうのの積み重ねがあってはじめてパトロンを見つけ、芸能活動をできるようになるんでしょうねぇ……。

 

もういくつかマジでやばい話がありますが、心の片隅に封印します。

もうね、結局アイドルとか芸能人とか、テレビ向けに薄めに薄めた高級○○なんじゃないの?

 

ありがとうございました。まちかでした。

 

 

 

 

 

ランサーズ登録後1週間がすぎました。

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▲黒いこつらが怖いの……

 

こんばんは。まちかです。

 

近所のカラスが煽ってきます。

A「こいつちょろそうじゃね?」

B「ね?」

 

まちか「(あ、これ目合わせたらいけないやつだ)」

 

A「アアァァ!!」

B「カァァアアアア!!!」

 

まちか「(ヒェッ)」

まちか「(声出さない、目を合わせない、わたしは風、わたしは空気、わたしはいない)」

 

カラスなんであんなに鋭いくちばししてるの?

 

本題です。

ランサーズに再登録して1週間が過ぎました。残念ながらあまり触っていなかったので、まだランサーズ口座は0円のままです。

 

しかし、契約が成立したお仕事はあるので、今回はそのあたりの話をできればと思います。

 

まちかのランサーズ1週間契約案件

今回、ランサーズを通して契約できた案件は2件です。

提案に2分程度。計4分の作業で2件の契約が取れるとか、ランサーズ神かよ(決して神様ではありません。クライアントとライターの出○い系サイトみたいなもんだと思います)。

 

あんまり詳細を書くと、せっかくペンネームを変えるために登録削除した意味がなくなる気がするし、クライアントの方にも悪いので(ひみつほじけいやくてきな)、ぼんやりかつふんわり。マシュマロのごとく書きます。

 

1件目

オリジナル記事執筆×2本

こちらはたまたま得意な分野というか、雑誌でもインタビューを行っていた分野のお仕事だったため自信をもって提案できました。割と特殊性の高い内容のコンテンツだったので、競合も少なかった感じです。てか、提案時点でわたししかいませんでした

こういうコンテンツの場合には、依頼内容から先回りして「クライアントがどういったアウトプットを求めているか」を提案時点で文章に反映させる必要があります。そうすると契約を獲得できる可能性がぐっと上がります。

と、言いますか、それができなければ提案しない方が無難です。求めているクオリティはかなり高いものがありますので、ランサーズのアカウントに傷跡が残ります。

 

気になる報酬は……?

1本/1,500文字/20,000円×2本

※身バレ回避のために文字数、報酬はだいたい同じ比率で低めに書いています。

 

まあ分野が特異ならこの報酬でも誰も見つからないのかな?と思っていたら、わたしのあとに提案がずらり。15分の1を勝ち取ったかたちです。

クライアント様は大変にいい人で、即レス、アウトプット内容の明確化ということありません。本当に恵まれた契約をとれたと思いました。この場でお礼に代えさせていただきます。ありがとうございます。

ちなみにこちらは本日納品済みですの。

 

2件目

編集、取材、執筆×1本

こちらも得意な分野と言いますか、モロに専門分野だったので自信をもって提案できました。得意な分野の強みは、原稿作成の知識もそうですが見積もりなどの精度も高くなるのがポイントです。これはその業界の相場観がわかっているためにできることであり、そうなるクライアント様にも安心してもらえるようです。

また、わたしにはフリーランスとしてのある秘密があり、そのおかげで獲得できた契約だったのではないかと思います。このあたりは、現在、本を執筆中ですのでその中で紹介します。もし、どうしても気になる方が多そうならば、こちらのブログで公開してもいいかもなぁとも考えています。誰でも簡単にできる簡単かつ普遍性の高いものです。

こう書くと情報商材のLPみたいですね。ふふふ。

 

さて、気になる報酬は……?

1件/2,000文字/50,000円+α

 

いきなり大台ですね。

わたしの相場観ではこのくらいのお仕事かな?と感じていたものなので、大変にありがたい契約になりました。クライアント様、ありがとうございます。

そして、+αですが、これには続きがあります。

 

実はクライアント様は本件に付随する案件を複数抱えており、その案件についてもお願いしたいとのことでした。もちろん喜んで引き受けさせていただきました。

ただ、+αの案件はランサーズには未登録のため、ランサーズ外で受注させていただくことにしました。いわゆる直接契約です。

もちろん、ランサーズ未登録案件であるため、ランサーズ規約には触れません。

結局同じようなボリュームの仕事を追加で3件いただきました。

このあたりにもわたしのある秘密がモロに絡んでいます。

 

 

さて、結局ランサーズ1週間目に獲得した案件の報酬をまとめると次のようになります。気になるのは収入ですよね?

  • 20,000円×2本=40,000円
  • 50,000円×1本=50,000円
  • 合計90,000円

ランサーズからのつながりでランサーズ外で得る収入は

  • 50,000円×3本=150,000円

 

ランサーズ様への上納金は手数料20%の18,000円です。

出会い系の手数料の相場とかしらんけどそれよりも高いんじゃないかしらん?

 

以上、まちかのランサーズ1週間目報告でした。

 

ありがとうございました。まちかでした。

【ライターの独り言】プロフェッショナル仕事の流儀

こんばんは。まちかです。

 

シャツ1枚で打ち合わせに出たら寒いこと寒いこと。

秋めいてきたのもつかの間、あっという間に冬がきそうで震えています。会いたくて震えているわけではありません。寒くて震えています。

 

打ち合わせでは次の取材・執筆についてのお話をしたのですが、取材・執筆にはライターが意識せざるを得ないあれが付きまといます。

 

そう。締め切り。

 

締め切りという言葉。なんとも不思議な響きです。

これが終わればひと時の休息があり、甘美なようにも聞こえます。一方で追いつめられると締め切りが憎々しく思えてくるのです。わたしはどちらかというと甘美な響きの方が大きいですが、たまに憎々しく感じる時もあります。どちらにせよ、ライターとして生きていくためには向き合っていくしかありません。願わくば、いつまでも甘美なものであってほしいものです。

 

**********

 

わたしの好きなTV番組にプロフェッショナル仕事の流儀があります。

中でも、漫画家の浦沢直樹さんの回は週に1回はみなおしている気がします。なぜだかわかりませんが、恐ろしく仕事に対するやる気を喚起してくれます。しかも、やる気だけでなく生み出す力も与えてくれます。知り合いの少ないわたしにとっては、メンターとも言うべき神回です。

毎週締め切りに追われる売れっ子漫画家は、すごく謙虚です。発行部数1億を超えている漫画家さんなのに、なぜにあんなに謙虚なのか……。

 

「ナチュラルに謙虚」

 

わたしはそう表現しています。意識して謙虚にしているわけではないような雰囲気で、別に謙遜しているわけでもない。いたって普通。だけどどこか謙虚な空気を漂わせている。

う~ん。わからないけど、謙虚なんですね。

 

そん浦沢直樹さんのプロッフェッショナルとは?

 

「締め切りがあること。その締め切りのために最善の努力をすること」

 

しびれます。番組を通して伝わってきた謙虚さを言葉にしたような感じです。

どうせならいろいろ言いたくなるような場面です。そこで「締め切りがあること」。

わたしは勝手にこの言葉で大切なのは前半部分だと思っています。締め切りがあること。「だから自分は漫画を描けるんだ」。そういう言葉がふんわりと浮かんでくるようです。漫画に対して真摯に向き合っているだけではなく、その先にある読者、関わる編集者、本屋さん、物流を支える人、そういうところまで含んで感謝を表現しているように聞こえるのです。

「締め切りがあること」

 

東京の隅っこで活動しているライターのはしくれではありますが、わたしもそうありたいと願っています。

 

 

ありがとうございました。まちかでした。

 

 

 

 

数か月ぶりにランサーズを開いたら、退会できなかった話

※最後までお読みください。どうぞお願いします。

 

こんにちは。まちかです。

 

超絶久しぶりのブログ更新に胸がときめいています。放置し続けたブログはとんでもないPVを稼いでいました。わずか10記事前後の記事が多くの方に読まれたようで嬉しさが込み上げようとしていますが、別にそうでもありませんでした。

 

最近のわたしは、ついに「本業」となる分野をみつけ、できたばかりの羅針盤を携えてポルトの港を出港する大航海時代ガレー船のように、広い海原を浮遊している時間がすぎておりました。

 

まあ本業というのもライターなのですが、雑誌のライターとして多くの雑誌に関わらせてもらうようになり、発信する情報の価値のみならず自分自身のあり方も見つめなおす必要があることを感じるようになった次第です。

 

「発行部数○万部!」の雑誌に名前が載るようになって、スター○ックスのテラス席で編集者様から送られてきた原稿の赤文字を確認しながら、隣のおじさまが読んでいる記事をチラ見し、「それわたしが書きました」なんて言いたい気持ちを抑え、「自己顕示欲はリバイアサン。自己顕示欲はリバイアサン」と唱えております。

 

して、タイトルにある通り、久しぶりにランサーズをのぞいてみました。う~ん。相かかわらず。とんでもない数のお仕事がひしめいています。せっかく登録したのに、検索にも引っかからず誰にも受けてもらえないお仕事もあるのかな?と思って悲しくなりました。

 

ランサーズのお仕事をすべて引き受ける会社を作ったら、結構設けることができそうです。クライアント→ランサーズ→わたしの会社で全部完結する感じ。もうランサーズの必要性が謎です。まあ奴隷労働に近いかたちで働くことのできるリソースを確保する必要があるので、自動執筆ロボットの完成を待ちたいと思います。

 

で、最近ペンネームの方もWEB検索するとヒットするようになってきました。その中の一つにランサーズのページがあるのです。不覚。現在のペンネームもフリーランスになってはじめて登録したランサーズと同じペンネームを使っておりました。

 

実はこれがちょっとだけ気分悪いんですね。

 

なぜならわたしは独立して再来月で1年。物書きとしてスキル、経験、コネクションのなかったわたしは当初タスクマン(タスクを無心でこなすマシン)としてランサーズ上で活動しておりました。

 

そのため、ランサーズにある評価のページはとんでもないお仕事の評価でいっぱいなのです。

 

現在お仕事をいただいている雑誌はわりかし硬いビジネス誌や教育系出版社様。そこにわたしの名前(ペンネーム)で検索すると、ランサーズ上の評価ページが!!

 

【ランサーズ上の活動記録を抹消せよ】

 

そういう指令が送られてきた某国のエージェントのようです。優秀なスパイは自分の痕跡を残しません。わたしもスパイのはしくれとして戸籍以外の自己の記録を抹消することを試みたのです。

 

まちか「ランサーズ、退会っと」ポチ

 

【現在、契約中のお仕事がある場合は退会することができません】

 

まちか「ひょえ!?なんだ、なにを言ってるんだ!?今ランサーズでやっている仕事はないはず」

 

半年前に提案が選ばれて、結局そのあとクライアントからの連絡がなくなった仕事「私だ!!」

 

まちか「おまえかっ!!!!!!」

 

もうね。どうするのか考えるのも嫌になるの。

 

 

 

まちか

 

 

 

※契約中に連絡が取れなくなったクライアントには、仕事の「計画」のところから「連絡申請」を送ることができます。

これは連絡をしないクライアントへの最後通告であり、この申請に返事を返さなかったクライアントは低評価が勝手に付与され、申請した側にはなんの傷も残りません。

そして、そのお仕事は「なかったこと」になります。申請時にこちらが文面を考える必要もないので、お返事の来ないクライアント様にはランサー側最後の一撃を加えましょう。

 

 

【ハイパーリバ邸】みなさ~ん!レジデンス型の宗教ビジネスはっじまっるよ~!!

 

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▲教祖様へ届け

 

こんばんは。よろしくお願いします!まちかです。

 

さて夏が近づいてきましたね。最近毎週金曜日~日曜日にいろいろな場所にお出かけしています。どこに行っても夏を感じるので、今度は思い切って南半球にでも飛ぼうかしら。

ちなみにフリーランスになってついに週休3日を達成しました。良いもですね、週3日は確実にお休みできるのは。本当は月曜~水曜にしたいところですが、そうするとクライアントの皆様がたと連絡が取れなくなるので、金曜~日曜がお休みです。

 

フリーランス万々歳ですね!

 

てことで、タイトルのハイパーリバ邸についてちょっと書きますね。

簡単に言うと、レジデンス型の宗教ビジネスですよ~。

 

リーダーは宮森はやとさん。

 

 

宮森はやと(アラサー)

――「寛容な社会をつくる」という謎の上から目線社会活動家(ソーシャルクリエイターらしいです!)。社会的という言葉を多用するため、Twitterで社会的とはどういった事なのかを問うと問答無用にTwitterをブロックする器の持ち主。その後、自身の信者に向けて寛容ではない発言をしたのはご愛敬――

 

いや~。宮森はやとさんはイケダハヤトさん系列の宗教家ですので、なかなかの器をしています。まあイケダハヤトさんは割と頭が切れるので、こちらからのからみにも鋭く切り返してきそうですが、宮森はやとさんは如何せん……。頭がよわ……。

 

そんな宮森はやとさんが立ち上げるハイパーリバ邸は、男性5名、女性2名でいろいろヤル場所らしいです。一人を除いてフリーランスの集まりらしく、まあ「自由」が好きな男女が一つ屋根の下で暮らすそうです。

彼らが。もとい。彼らの代表の宮森はやとさんが「自由=リベラル」な考えの持ち主であれば、私も応援したいところですが、ハイパーリバ邸を仕切る宮森はやとさんは「自由=フリーダム」程度にしか考えていなさそうですので少し心配です。こころから応援できるものではありません。

 

フリーランスになってわかりましたが、フリーランスには縁故が重要である以上にスキルが求められます。特に今はその傾向が強いのではないでしょうか。縁故の仕事は結局、「お前じゃなくてもできるけど、まあお前でいいや」の仕事です。本当に価値を生み出そうとするならスキルを求めます。そういった中で宮森はやとさんのハイパーリバ邸に集うフリーランス集団がどういったスキルを持っているのか気になるところです。が、調べる気も起きないのでこの辺りは自分で調べてください。

 

SNSで縁故を拡大すること。それは宗教家への道

 

 

宮森はやとさん主催のハイパーリバ邸に集った方はもれなくブログをやっていそうです。調べたわけではありませんが、ブログ、Twitterあたりは必須のツールとしてもっているでしょう。彼らはその中で縁故をつくることにいそしんでいます。宮森はやとさんがそうであるように。

イケダハヤトさんが確立したように、ブログやTwitterといったSNS→Noteやサロン経営による集金は宗教の構造と同じです。宗教家については過去に記事を書いたので掘り返してください。

SNSで自分の信者を獲得→その信者向けにアフェリエイト記事、サロン経営を行うことで、信者は「おれも○○さんみたいに稼ぐようになるぜ!」という熱い気持ちをくすぐられて結局消費者側にまわることになります。そもそも一度でも勝負したい土俵で消費者側に回ってしまうと、売り手とは大きく差が開き、結局情報の取得のためにまたお金を払うというサイクルができてしまうため、ブロガーのサロンに入ったりしている方は、信仰心からくる心の平安をお金で得ている信者から抜け出すことはできません。

こういったSNSでの教祖―信者関係をマイルドに縁故として確立することこそがブロガーたちの目的です。

 

宮森はやとがつくるハイパーリバ邸は教祖様の集まり。ということは……

 

 

こう考えると宮森はやとさんの作るハイパーリバ邸は教祖様の集まりです。大なり小なりそれぞれがSNSで信者を抱える教祖様です。そうなってくると何が起こるのでしょうか。

 

今から約2000年前、パレスチナ地域ではユダヤ教が多数を占めていました。また、パレスチナの地を支配するローマ帝国は皇帝に対する個人崇拝をその主要な統治原理としていました。その中で、ユダヤ教が第一にする戒律や、皇帝の権威ではなく、主(神)への信仰を説くものが現れました。彼はいったいどうなたでしょうか……。

 

断言します。宮森はやとさんのハイパーリバ邸は3カ月以内に内部に問題を抱え、半年以内にハイパーリバ邸第一の教祖(宮森はやとさん)に不満を抱く他の宗派の教祖(ハイパーリバ邸の住人、特に女性か雇われている方)が脱会します。そしてそれを「夢を追っての独立」と送り出すハイパーリバ邸関係者のブログが躍ります。間違いありません。

 

上の予想で間違いないですが、わずかばかりの可能性として異なる未来があるのなら……。

現代における絶対的な価値(おかね)にものを言わせた人物が内部に介入し、ハイパーリバ邸周辺の利益はすべて吸い上げられます。残るのはリバ邸の持つ無情なまでの「貧困ビジネス」の残骸だけです。

 

ハイパーリバ邸に住むことをお考えの教祖の皆様。どうかまずは自分を省みて、自分の信者を「洗脳」することに注力してください。

 

 

 

ありがとうございました。まちかでした。

プロブロガーの記事の内容ってやばない(薄ない)?

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こんばんは。よろしくお願いします!まちかです。

 

 

*****2017年6月7日追記*****

なぜかこの記事がかなり読まれています。

内容を変えはしませんが、不要なレトリック部分を修正し、最後の関連記事へのリンクを貼っておきます。

どうぞよろしくお願いします。

 

まちか

 

******************

 

 

SNS弱者&めんどくさがり&あきしょうのわたしでもブログを放置してたらPVが3000くら行ってました。ちょっとびっくり。

 

検索ワードは「宮森はやと 中身ない」「宮森はやと くず」「宮森はやと うざい」「宮森はやと つまらない」「ランサーズ 収入」「ランサーズ プロジェクト 収入」とかこんなんばっかです!

SEOとかまったく狙ってないけど検索上位に表示される記事があって、「わかってんな、Google」と上から目線の熱い高評価をぐーぐる様にお送りいたしております。

 

ちなみに私は「宮森はやと くず、うざい、つまらない」とは一言も書いていないので、あんまり中身のないそーしゃるくりえいたー様、そのあたりはどうぞご理解ください。わたしは書いていません。

 

さて今日は巷のプロブロガーにかみつく日です。週1くらいでかみつきたくなるので、これはそういう性なのでしょう。今回の内容を簡単にまとめると次のようになりそうです。

・プロブロガーってえぐない?

・何が?→いや信者ビジネスやん。

・ええやん信者ビジネスで!→せやな賽銭箱にお金を投げ入れる音で救われるしな

・んでお前らが賽銭箱に金入れてもらってんのはなんなの?→○○○!!

・それビジネス書とか啓発本の内容をかみ砕いてお前らにわかるように書いてるだけん!

・結論。「B層が消えない限りやぎろぐは消えない」

 

1.プロブロガーってえぐない?

 

池だなんとかさん

(何がえぐいかは胸に手を当てて自分自身に問いかけてほしい)

プロブロガーの代表格イケダのはやちゃんのブログを久しぶりに読みましたら、Twitterで他の人の発言を紹介しながら、「Twitterやってるやつマジいいやつ!Twitterやってないやとつは仕事できないからwww」という旨の文章をうっすいうっすいテキスト量で書いておりました。

さすがは有名ブロガー。このレベルになると中身があろうがなかろうがこんなブログで収益が生まれるんですねぇ……。

※池はやの当該ブログ内容は社会の流動化を前提にした転職ノウハウの一環として書かれたものです。うっすいうっすいとか「Twitterやってないやつとは仕事できないからwww」とか「は○ま寄稿」ばりのまとめ表現をして申し訳ありません。でも中身はうっすいうっすいと思います。

 

「人生哲学」が趣味(笑)の女ブロガーさん 

次に、こないだ会社辞めたとかで話題になっていた人のブログを見ました。

この人に噛みつくのは初めてなので心配ですが、宮森なんとかさんよりは懐の広い方であることを願います。

 

今日のエントリーは「ブログ論」○ヶ月で○万円稼ぐ方法!

ありきたり過ぎて目もくらむような内容でございます。中身はおすすめのアフェリエイト紹介と、なぜかクラウドソーシングのリンクを張り付けただけ。クラウドソーシングで1カ月30万くらい稼ぐようになった私から言わせていただけば、「ブログだけで稼いでくださいお願いします」というタイトル詐欺を遠回しに批判することしかできません。

にしても内容の薄さがえぐ過ぎます……。これ以上記事を読むのが時間の使い方として有益であるのかどうか不明ですので、今回はこのタイトル詐欺チックな記事だけの評価になります。ごめんねあんちゃ様。

※ちなみにクラウドソーシングの紹介はブロガーとして「書くスキル」を得たければお金もらいながらそれをできる方法がありますよ!というものでした。にしても内容薄すぎだろおい。

 

名前を言うのもめんどくさいくらいの幼稚すぎるあの人

あと一人くらいいっときたいなぁ……

(やぎろ……)

(みやも……)

 

どっちかなぁ……。

 

君に決めた!

 

 

「宮森はやと」さん

 

 

3人目はランサーズと共に当ブログのPVを約半分も確保してくれている宮森はやとさんです。

今日もよろしくお願いいたします。

 

今日のエントリーは「スタバ行く感覚で行動せい!」という若者への熱いメッセージ。相変わらずそーしゃるくりえいとしているようです。安心しました。ちなみにソーシャルを「社会的」と訳す彼に「社会的」の意味を問うと問答無用でブロックされ、そのあと彼の信者に向けて熱く晒し上げをされるので「社会的」の意味を問うことはおすすめしません。

※実名を出して晒し上げられなかったのを考えるとカッとなりやすいけどいい人だと思います。ちなみに個人的にはカッなりやすい人にいい人がいるとは思えません。

 

スタバに行く感覚で行動せいのエントリーを読み進めると、「ブログやれよ」というお話に変わり、さらに一つ上のあんちゃ様と同じように「Base」とかをおすすめしていました。どうやらブロガーはスキルのマネタイズが大好きなようです。ボリュームは比較的あったことと、まあまあの読み応えもなきしもあらず(相対評価です)。

どうやら前二人がひどすぎて「意外と宮森はやとの記事良くね?」と思いそうでしたがやっぱり中身は基本的に薄いので彼も今回噛みつきたいプロブロガーの一人でした。

ちなみにブログ内で「何冊の本を読んでも~」みたいな下りが出てきますが、彼はおそらくそれほど本は読んでいないのではないでしょうか。「本読んでたらもっと深みある人間になってるだろ」との予想からの個人的な意見ですので、気にしないでください。

 

とまあ3名の自称プロブロガーの本日の記事を読みましたが、プロブロガーえぐない?中身ないやん。ほんまに。という中身の無い感想しか出てきませんでした。

これはすでに指摘されているプロブロガーのお金の稼ぎ方に端を発するものなので、彼らは生きるために書きたくもない内容の無い記事を書き続けているのです。

 

2.中身が無いのはプロブロガーが信者ビジネスだから

 

さんざん指摘されていると思いますが、プロブロガーは概ね信者ビジネスです。無論中には信者ビジネスではない、より広く活動しているブロガーもおりますが、基本は信者ビジネスです。

 

それを証明するのは彼らの中身の無いエントリーにブックマークやSNSでの拡散を示す表示が付いていることを見ればわかると思います。仮にまったく同じ内容をわたしが書いたところでセルフブックマークくらいしか付きません。彼らには彼らを支える信者が存在しているのですね。

 

(ここから追記)

信者は「プロブロガーになること」、「自由な生き方を夢見ること」を餌につられて本当にプロブロガーになるのならばライバル関係となるであろう人たちにお金を払っているわけです。

そこに記事の内容や面白さは必要ありません、あるのは盲目的な信者と微弱な情報格差を利用して金をむしり取る自称プロブロガーだけです。

(ここまで追記)

 

ちなみに、上記3人を比較したときに信者ビジネスで危険性を孕んでいるのはずばり「あんちゃ」様ではないのだろうかという思いが出てきました。

 

3.アフェリエイトアドセンス(←ちがいわからん)に頼るブロガーあんちゃさんの信者は……?

 

※以下、なんの根拠もない想像です。

基本、信者にアフェリエイトアドセンスを通して購入、登録してもらって収入が発生するプロブロガーの皆様ですが、いけちゃんの信者はどうなんだろ?イケダハヤトの信者はまったく読めない。かれは炎上屋さんだからでしょうか?女子受けが悪いのは確かなはず。絵面がわる(自粛)

 

宮森はやとちんの信者は若者(20代後半~30代)が多そうです。男の。この辺りはお金持ってパトロン的に宮森さんを囲ってドローン少年的に楽しむこともできる層も今後多く出てきそうなので、信者ビジネスをしっかり成長させれば宮森はやとちんは割と大丈夫な気もします。

(20170607追記)

本人の実力不足が露呈してきて崩壊気味ですね。

 

資本主義の分析を行いその後の「社会活動」に多大なる貢献をしたマルクスさんもパトロン(実家)がいての執筆活動だったからソーシャルクリエイター(日本語訳すると社会活動家らしいです。本人曰く)として頑張ってほしいと思います。

 

一番問題なのはあんちゃさんです。なぜかと言いますと、彼女の信者は割とおっさんが多いのではないでしょうか。写真を見た限り「かわいらしい最近の女子」って感じで、少し過去記事を漁ると過去にはいろいろと言いよられた経験もあるそうです。これは恐らくあんちゃさんの支持層として闇の深い人々がいそうです。

またおっさんの他にも20代半ば~20代後半あたりのお猿さん系男子も多そうです。

  • リアルがうまくいかず生きることに半ばあきらめかけているおっさんたち。
  • ニコニコ生放送とか大好きで「配信者の○○が超会議でオフ○コしたらしいよ」っという噂を聞いては「SNSでやれる」とか勘違いしてるリアルではマジメ青年なお猿さんたち。
  • やりもくりあじゅう

この辺りがあんちゃ様の支持層ではないのでしょうか。そうなってくるとあんちゃさんの今後が心配になってきました。

なぜならこの層はお金をたくさん落としそうには見えないからです。前者は家庭があってしかも財布を奥様に握られていそうだし、後者はそもそもお金持ってないし……。運よく囲ってくれるお金持ちのネオヒルズ族的な人が出てくるかもしれませんが、その時は……ね……?こわいなぁ……。

 

ただ一つ光明になり得るのは、あんちゃ様には女性の信者も一定数いそうなところです。若いうちは女性の支持はなかなか得られないかもしれません。男子以上に同性には厳しくなります。しかし、彼女たちが結婚し家庭を持ち、生活が窮屈に感じてきたときに今のような啓発記事を書き続けていれば、そういった女性たちを一気に信者化できるかもしれません。

そうなると夫の収入→妻の財布→あんちゃさんの賽銭箱という美しいコースが見えてくるかもしれません。

もしくは、ジェンダーを振りかざし、露骨に女性寄りにするのもいいかもしれません。そうすれば割とエッセイスト的な感じで生きていくこともできるかもしれません。このあたりは今後に期待です(てかたぶんあんちゃ様が法的に根拠のある男女間の身体及び財産の分配契約を結ばなければおのずとそうなっていくと思います)。

ちなみに広告記事の依頼も来ているようですが、1記事15,000円でそうやって生きていくのでしょうか?(社会保険とか関係ないのかな?わからんから考えるのを止めにします)

広告主がリーチしたい層とあんちゃ様の信者はマッチしているのでしょうか?大きくくくってB層だとすれば行けそうですね。また、あんちゃ様の信者をかんがみる(←変換できない)に、出会い系の広告なんかよさそうです。

「私も登録してます!」的にやれば爆釣りでしょう。

 

 まとめ

ブロガーの記事の内容がうっすいのは信者ビジネスだからです。ただその中でもどういった層を信者にするのかで今後の展開が変わってきそうです。

 

ただ、ブロガーの信者は基本的にB層の人たちが多いので、どういった信者にリーチするにしても記事の内容の薄さは変わらないと思います。この構造はまだまだ変わらないんだろうなぁ。

 

 

 

ありがとうございました。まちかでした。

 

 

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