まちかです!よろしくおねがいします。

まちかと申します。20代です。思ったことを発信していきます。

【続】クラウドソーシング関連で言いたいことをまとめました

f:id:macska23:20160229204644j:plain

こんばんは。よろしくお願いします!烏丸まちかです。

 

本日2度目の更新です。

ブログを初めてみてまだ1週間経っていませんが、記事は着実に溜ってきております。

書き出すとついつい長文になってしまうわたしにとっては、TwitterFacebookと比べてブログというSNS媒体が合っているのかもしれません。

 

さて、クラウドソーシングに関する長文記事を書いたのはいいですが、あんまり論旨が伝わらないとあれなので、短くまとめます。

 

できれば一個前の記事を読んでいただきたいのですが、長いので面倒だとも思います。

▼一個前の記事はこちら

macska23.hatenablog.com

 

前回は6000文字超えになったのですが、今回は1000字以内に収めます。

 

クラウドワークスに関する炎上(?)でわたしが言いたいこと

クラウドワークスはそもそも稼げないというか稼ぐ方法をしっかり考えなければ専業にはなりえない。

②主婦、サラリーマンの副業としては機能している

③一方で②の理由からWEB関係の専業者の仕事は窮地に立っている。特にWEBライティング

④昔からやってるような専業ならまあでもそれは自分の努力で何とかしろ。

⑤一方で働き方として専業でクラウドソーシングを選ばなければならない人がいるのも事実。

 

結論:クラウドソーシング界隈がワーカー、企業にとってWin-Winな関係を構築できるように頑張ってほしい。

 

◇自称「社活動家」の宮森はやとさんとその取り巻きさんに言いたいこと

 

①「小銭を稼ぐ人を増やして云々」は勘違いはなはだしい

②社会活動家自身が「救うべき対象」として勝手に社会的弱者をカテゴライズし切り取っている(上の⑤は入らないカテゴライズ)のは強者の傲慢

クラウドワークスの営利企業としての側面※1を完全に無視してそれを推奨するような言説をするのなら「社会活動家」とかわらわせないでほしい。

 

結論:この件に関していまのところ宮森さんは「気持ちいこといいたいだけ」のあんまり中身がない「社会活動家」

 

※1は先の記事の以下の一文を参考に

 クラウドソーシングは間違いなく企業のコストカットを推し進めるツールです。これまで専業者に外注してきた仕事、を主婦やサラリーマンといった兼業者外注することで生産コストを大幅に削減しています。1文字0.2円のライティングがその例です。

 

以上、1000文字。

 

 

ありがとうございました。まちかでした。

 

 

そもそも宮森はやとさんってアフェリエイターだよね?

結局、某宗教家と一緒か……。