まちかです!よろしくおねがいします。

烏丸まちかと申します。20代です。思ったことを発信していきます。

ブログ界隈のジェンダーがすごい件について。ついに詐欺まがいの高額サロン開催

こんばんは。まちかと申します。よろしくお願いします。

 

雨がやばいし、雷もやばい。

なとなく新宿に出かけてたんだけどもね。突然降ってきて焦ったの。お布団干したままお家出たから。で、すぐに帰ったの。

ごめんね。なんか資本主義的な成功の形を声高に宣言している感じで。でもね。やっぱり小市民として、成功の目に見える形は嬉しく思えるの。あと3ヶ月くらいは噛み締めさせて欲しいの。

新宿から電車で3駅くらい。駅から30秒。

誰がなんと言おうと仕事場の近くに住むのが正解よ。

ブログ界隈のジェンダーがしゅごい

たぶんね。当たり前すぎて誰も何にも言わないのかもしれないんだけど。

ブログに限らずWEB界隈の情報発信に関してはね。ジェンダーが半端ないの。性別による性別の役割、ステレオタイプな性別に役割を押し付けてくる。そう言うの。うん。圧倒的よ。

ちゅいったーのぼっとってだいたいモデルさんみたいな可愛らしい綺麗な女の子の写真でしょ?

だいたいアニメの女の子でしょ?

 

例えばね。顔出ししている男ブロガーと女ブロガー。

両方ともコンテンツの質も文章のキレも全くないとするじゃん。

てか、わたしが今頭の中に描いている「超絶具体的な」彼ら彼女らはそう言うのが全くないのだけども。

男のブロガーはあっという間に埋もれてしまうの。もうね。同じような「○○ログ」とか「ライフハック!」とか多すぎて全員同じ顔に見えるの。とりあえず。なんか。みーんなね、「私服のユニフォーム化」とか叫び出すから手に負えない。

個性もなんもあったもんじゃないのにさらに服まで一緒にすなよ!わからんやん。

かたや女の方のブロガーはね。それでも一定数残るのよ。うん。

特に若い子が顔出しでやってればね。一定数残るのよ。

ブログ界隈のジェンダーは本当に強いの。

 

ブログで食べる。文筆業。文化人枠へ

ブログで食べるってことはさ。個人事業主の届け出に「文筆業」とか書いてるわけよ。それはまあ文筆業は概ね節税には最大に有効な職業分類だしね。

で、文章を書いて、情報を発信して生きていると。

まあ本当は自分の文章なんて書いてないんよ。情報なんて発信できてないんよ。日本人の98パーセンント以上はブロガーの存在とか知らから。

センマイセンマイセカイの中で、情報を発信する側に回ってる気でいるだけよ。

でも。祭り上げるバカども(わたしが心配しているのはここの人。ブロガー信者の情報強者になったつもりの最大の情報弱者さん)のおかげである種の文化人的な立ち位置にいると勘違いしちゃうわけよ。

で、言葉を選ばずに書けば。

若い女というだけで、勘違いしちゃって大したスキルも実績もないのに文化人枠に入れると思ってるお方もいるわけよ。

趣味が「人生哲学」?かわいい子猫に引っかかれた気分なの。

 

女ブロガーさん。会社を辞めて会社組織批判をするだけで信者が群がり食べていける

 

そういうブロガーもいる。

記事を書くためにサンプルのブロガーを検索してたら、以前記事にした「るってぃ」がそいつと組んで月々3000えんのサロンを開催するそうです。

面白そうなので1ヶ月くらい参加してみようかと思います。

 

ブロガー界隈、特にジェンダーで食ってるようなスキルも実績もないブロガーに超絶批判的なわたしがそいつのサロンに入会してみようかと思います。

ちなみに、安易なサロン経営に走るるってぃ。以前この方を褒めましたが、おそらく詐○師です。みきわめますがかぎりなく黒に近いグレーかと…すみませんでした。あの記事今すぐ削除したいですが、自分への戒めに残しておきます。

ちなみに情報を発信することに制限を設けるなら参加しません。

何が起こっていて、どういうスキルを得ることができるのか。ルポライターとしてビジネス誌の取材を行なっているわたくし「烏丸まちか」が全力で取り組みます。サロンに入るからには全力で取り組みます。

 

「会社を辞めて会社組織批判をするだけで信者が群がり食べていける」方法をしっかりと学んできます。

 

費用は月々3000円だって。大きくでたもんだよね!

あ、費用が勿体無いので、誰か負担してください。

3000円です。月々3000えん。わたしの理解力なら2日もあれば全てを掴めると思うので、1ヶ月分だけでいいです。

3000円出してでも、あの界隈の中をのぞいてみたい人はお願いします。

 

わたしは仕事で必要な取材にはいくらでも費用を惜しみません。こたつ記事で食べるご飯は美味しくないので。

でも趣味のブログに3000円も使いたくありません。

 

もし「3000えん出すよ!」

て人がいたら、

macska.karasuma@gmail.com

まで連絡くださいね!

 

 

 

ありがとうございました。まちかでした。